検索結果でどこまで出るかを、先に見る。

title と meta description が、検索結果でどこで切れるのかを表示します。 日本語は文字ごとに幅が違うため、文字数ではなくピクセル幅で判定します。

  • 無料・登録不要
  • 送信なし(ブラウザ内で処理)
  • CSV貼り付けで一括判定

入力

指摘

    検索結果での見え方

    example.co.jp
    タイトルを入力すると、ここに表示されます
    ディスクリプションを入力すると、ここに表示されます。枠からはみ出した部分は、検索結果でも表示されません。

    判定の目安を変える

    Googleは表示上限を公表していません。下記は実測にもとづく目安で、Googleの仕様変更で変わります。 判定を鵜呑みにせず、左のプレビューでの見え方を基準にしてください。

    なぜ文字数ではなくピクセル幅なのか

    日本語の検索結果は、文字数では切れる位置が決まりません。「あ」と「i」では表示幅が3倍以上違うためです。 「タイトルは30文字まで」という目安で作ると、ひらがなの多いタイトルは早く切れ、英数字の多いタイトルは余白を残したまま終わります。

    このツールは、入力された文字列を検索結果と同じ書体・同じ文字サイズで実測し、幅で判定します。 全角換算の文字数も併記しているので、社内の既存ルールが文字数で決まっている場合はそちらも確認できます。

    確認している13項目

    判定項目の一覧
    区分項目内容
    エラータイトル未設定Googleが本文から見出しを自動生成します。
    エラー説明未設定Googleが本文から抜粋します。
    エラータイトルの重複同じタイトルが複数のURLで使われています。
    エラーURLの重複同じURLが表の中に複数あります。
    エラー制御文字の混入コピー元の書式が残っている可能性があります。
    警告タイトルが幅を超過検索結果で末尾が省略されます。
    警告説明が幅を超過検索結果で末尾が省略されます。
    警告タイトルが短すぎる初期値は全角換算10文字未満です。
    警告説明が短すぎる初期値は全角換算40文字未満です。
    警告説明の重複同じ説明文が複数のURLで使われています。
    警告タイトルと説明が同一同じ情報を2回見せることになります。
    警告ブランド名の重複設定したブランド名が1つの文面に2回以上あります。
    情報記号の連続・空白の混入「||」や前後の空白、連続した半角空白です。