XML SITEMAP GENERATOR
sitemap.xml 生成ツール|URLを入れるだけでサイトを巡回
サイトのURLを1つ入れるだけで、リンクをたどってページを集め、sitemap.xml を作ります。robots.txt と noindex は必ず守り、サイトマップから外したURLも理由つきで表示します。50,000URLを超えると自動で分けて、目次も作ります。
巡回するサイト
巡回のしかたを調整する
巡回しないパス(1行に1つ・前方一致)
ここに書いたパスで始まるURLは、巡回もサイトマップへの掲載もしません。
巡回では対象のURLが当サイトのサーバーを経由します。URLも中身も保存しません。
集まった 0 見つけたリンク 0 順番待ち 0 経過 0 秒
集まったURL 載せる 0 外した 0
| 載せる | URL | 状態 | lastmod |
|---|
出力の設定(lastmod・changefreq・priority・分ける単位)
lastmod(最終更新日)
実際に更新していない日付を入れると、日付そのものが信用されなくなります。
changefreq・priority
1ファイルに入れるURL数
超えると自動で分けて、目次(サイトマップインデックス)も作ります。
できあがり
0
載せたURL
0
ファイル数
0
合計サイズ
-
検査の点数
中身の確認
枠をクリックすると全部を選べます。
このあとの3ステップ
- サイトに置きます。上のファイルを保存し、サイトの公開フォルダ(載せたURLと同じサイト)に置きます。トップ直下が分かりやすくおすすめです。
- robots.txt に次の1行を足します。Google以外の検索エンジンにも場所が伝わります。
- Search Console に登録します。「サイトマップ」を開き、次のURLを入れて送信します。
サイトマップから外すページと、その理由
巡回では、検索エンジンに載せるべきでないページを自動で外します。外したURLも印つきで残るため、判断の中身を確認できます。
| 表示 | 意味 | 外す理由 |
|---|---|---|
| robots.txt | robots.txtで巡回が禁止されている | 巡回を断ったページをサイトマップで案内すると、指示が食い違うためです。 |
| noindex | ページにnoindexの指定がある | 「載せないでほしい」と宣言したページを載せるのは逆効果のためです。 |
| canonical | 正規URLが別のページを指している | サイトマップには正規URLだけを載せます。指定先のURLを代わりに載せます。 |
| エラー | 404や500などで開けなかった | 存在しないページを載せると、Search Consoleでエラーとして報告されるためです。 |
| サイト外 | 別のサイトへ転送された | サイトマップには、置いたサイトと同じURLだけを載せる決まりのためです。 |