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サイトマップ生成(巡回) サイトを巡回して作る URL一覧から生成 手元のURL一覧から作る インデックス生成 分割ファイルの目次を作る robots.txt 生成 robots.txtを組み立てる

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このサイトについて

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XML SITEMAP GENERATOR

sitemap.xml 生成ツール|URLを入れるだけでサイトを巡回

サイトのURLを1つ入れるだけで、リンクをたどってページを集め、sitemap.xml を作ります。robots.txt と noindex は必ず守り、サイトマップから外したURLも理由つきで表示します。50,000URLを超えると自動で分けて、目次も作ります。

robots.txtとnoindexを尊重 外した理由を表示 5万URL超は自動で分割 sitemaps.org 準拠

巡回するサイト

巡回のしかたを調整する

巡回しないパス(1行に1つ・前方一致)

ここに書いたパスで始まるURLは、巡回もサイトマップへの掲載もしません。

巡回では対象のURLが当サイトのサーバーを経由します。URLも中身も保存しません。

サイトマップから外すページと、その理由

巡回では、検索エンジンに載せるべきでないページを自動で外します。外したURLも印つきで残るため、判断の中身を確認できます。

表示意味外す理由
robots.txtrobots.txtで巡回が禁止されている巡回を断ったページをサイトマップで案内すると、指示が食い違うためです。
noindexページにnoindexの指定がある「載せないでほしい」と宣言したページを載せるのは逆効果のためです。
canonical正規URLが別のページを指しているサイトマップには正規URLだけを載せます。指定先のURLを代わりに載せます。
エラー404や500などで開けなかった存在しないページを載せると、Search Consoleでエラーとして報告されるためです。
サイト外別のサイトへ転送されたサイトマップには、置いたサイトと同じURLだけを載せる決まりのためです。

よくある質問

何ページまで巡回できますか?
1回あたり500ページまでです。これより大きいサイトは、CMSからURL一覧を書き出して「URL一覧から生成」を使うと件数の制限なく作れます。
巡回でサイトに負担はかかりませんか?
かかりにくい作りにしています。一度に取りにいくのは数ページずつで、その間に必ず待ち時間を入れます。robots.txtに書かれた巡回の禁止も守ります。一般的な閲覧より穏やかな速さです。
robots.txtやnoindexのページはどうなりますか?
サイトマップに載せない状態で一覧に出します。外した理由も表示するので、判断の中身を確認できます。載せたい事情がある場合は、チェックを付け直せば載せられます。
URLが集まりきらないことはありますか?
あります。リンクをたどって集める仕組みのため、どこからもリンクされていないページは見つかりません。JavaScriptで後から作られるリンクも追えないことがあります。その場合はURL一覧を貼り付ける方法が確実です。
lastmodはどこから取っていますか?
ページを取得したときにサーバーが返す最終更新日(Last-Modifiedヘッダー)です。返さないサーバーも多く、その場合は空になります。実際の更新日が分からないまま今日の日付を入れると、かえって信用されなくなるため、初期設定では入れません。
巡回した内容は保存されますか?
保存しません。サーバーは取得を代行して結果を返すだけで、URLもページの中身も残しません。集めたURLの一覧は、お使いの端末の中にだけ残ります。

次に使うツール

この作業のつづきに当たるものだけを並べています。入力した内容はそのまま引き継がれます。

TOOLS

サイトマップのツール一覧

どれも無料・登録不要です。4つのツールは通信を一切せず、ブラウザの中だけで動きます。

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